グアム ダイビングショップ アクアアカデミー


スタッフ紹介

スタッフの写真

Oka(オカ)

常日頃より、『武士に二言は無い』を心がけまして、呼ばれましたら右から振り向き、杯を持つのは左手と決めているのです。
曲がったことは大嫌い。しかも“O型乙女座亥年”でありますので、一度言ったら最後、決して曲がらない性格は、時に周囲が呆れることも・・・。その精神は新米インストラクター時代より実行され、現在に至りますので、その洗礼を受けましたダイバーは数知れず。
それが良かったのか、悪かったのかは別にいたしまして、AkikoもIchiもその流れを汲んでおり、アクアアカデミーの基本精神に大きく影響しているのでございます。
しかし『楽しけりゃいいじゃん』という考えも併せ持ちますので、楽しさに関しましても貪欲であり、これらが、人が集う楽しいアクアアカデミーを作ってきたのではないかと思われるのであります。

Akiko(アキコ)

唯一のダイビング担当女性スタッフであり、女性ならではの肌理細やかさに加え、男勝りの働き振りには周囲も一目置くほどです。
ダイビングを始めてからの時間に対し、潜っている回数は驚異的なペースで増え続けており、そのほとんどをアクアアカデミースタッフとして、お客様と潜っておりますので、ダイビング内容は完璧にアクアアカデミーのスタイルを貫いているのであります。
そして、その見た目からは想像もできないダイビングインストラクターぶりに、多くの隠れ男性ファンを引き付けていることを本人はあまり知らないのでありますが、その見た目からは想像もできない酒豪ぶりに、恐れおののいている男性ファンがいることも、これまた本人は知らないことなのであります。
とにかく、そのナチュラルさが彼女の良いところであり、アクアアカデミーがむさ苦しくなく、居心地の良いショップであるということに、大きく貢献している人材なのです。

Coleman(コールマン)

身体はでかいし、口数も多くはないもので、一瞬・・・怖い?
と思われる第一印象を与えるものの、5分も見ていれば、その立ち居振る舞いからして何故か浮世離れの世界に連れ込まれてしまうという、脅威の天然的第二印象で皆さんを虜にしてしまうという特技の持ち主です。
4.0という、これまた脅威の視力を武器に、遠くはなれた水中生物も発見。
遠視じゃないの?というヤッカミはあるものの、とにかく4.0ですから・・・。
それを武器に魚という魚を、見つけては見せ、見つけては見せるという魚好きには堪らないガイド振りは、間違いなく皆さんを楽しませてしまうことでしょう。 アクアアカデミーただ1人のパラオ人ではありますが、その日本語能力はライセンスコースをも担当してしまうほどであり、「アクアアカデミーは全員日本語で講習します。」の宣伝文句を可能にしている男なのであります。

Fukiyo(フキヨ)

グアムオフィスただ一人のオフィススタッフです。
水中で「彼女のことを見たことがある!」という人は稀ですが、彼女もれっきとしたダイバーなのです。
ですから、ダイビングに関する質問にも十分対応し、問い合わせのお電話やメールに応えるのは、ほとんど彼女であり、思う存分お問い合わせいただくことが可能なのです。
ランチタイムやログ付けの時には、かいがいしくお世話をしてくれまして、いうなればアクアアカデミーの母のような存在でもあります彼女には、一緒に潜ったことはなくとも、リピーターが多く付いていてくれまして、彼女に会いにグアムまで訪れてくれる方も数知れず。
また唯一、アクアアカデミースタッフの中でアルコールを飲みませんので、アクアアカデミーの暴走をくい止める、貴重な大役を担っているのであります。

Ichi(イチ)

東京オフィス担当。
誰がどう見ましても、頭を使うよりも身体を使う方が得意に決まっていることが一目瞭然なのでありますが、現在は、スーツに身を固め、東京オフィスに勤務。日本から全面的に、アクアアカデミーをバックアップしております。
周囲の反応を一切無視し、でかい声で果てしなく喋り続けるという特技に加え、タイで、インストラクターコースに従事してまいりました経験から、アクアアカデミーのアカデミー部門を仕切る役を担っているのであります。
現在、グアムで潜るということは限りなく無いに近く、日本からのグループに同行することがある場合、水を得た魚か、はたまた、お皿に水が入った河童のように、我がもの顔で先頭切ること必至。
ただし、日本への帰国後、真っ黒に日焼けした顔で、周囲の皆様よりひんしゅくを買うことも必至なのであります。

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